アルファロック

アルファロック投資が危険な理由を3つ公開します。出金、返金する方法を暴露します!

亮です(^^ゞ

 

この記事では、アルファロックの出金制限について解説をします。

次々にアービトラージ案件が傾いてますね。

 

それもそのはず、全部胴元が同じだから。

 

これは、お金の流れでも実証できる問題ですし、
仕組みや、日本に運んできた宮崎陽子という人物を
考えれば分かると思います。

 

今最も お金を稼ぎたい人がやっては、いけない事は、

AMLやアルファロック、ジュビリー、ゲインスカイなどの

同系統の案件にお金を使わない事。

 

新案件のレミントンスターリングも駄目です。

 

既にPGAは、完全破綻し、ジュビリーやジェンコやアルファロックは制限中。

ジュビリーやジェンコは全部制限掛かっています。

もういい加減 この手の運用案件は、本当に駄目です。

 

実は中にもプランスゴールドが出金停止になってから、
ジェンコやアルファロックに飛び込む人が多かったです。

 

でも、ビルの屋上から飛び込んだ格好ですね。

 

見事に追加で養分にされてしまいました^^;

 

何も知らずにアルファロックを始めようとしている方は、必ずこの記事を読んで下さい。

 

全て事実です。

 

それでは、順番に「アルファロックへの参加が駄目な理由」を合計3つ解説します。

 

ちなみに、AMLも駄目なので気を付けましょう。

 

アルファロックへの参加は絶対駄目な理由は、ポンジ

 

 

アルファロックもプランスゴールドより利益が低いですが、それでも高配当です。

各種ボーナスを見れば分かります。

しかし実際にお金の動きは全然伴っていません。

 

全ての資金を運用して増やしていませんし本当に1割程度は、
増やしているのか?という点も現在調査中です。

 

ただ、取引所に入る額だけ見ると明らかに入る方が少ないので かなり危ないです。

 

これは、アルファロック全体の元本が10億円あった場合、
この10億円は管理画面上は、毎日何もしなくても増えていきます。

 

実際のUSDTが増えなくても、管理画面の数字が増えていきますから
どんどん時間が経過すると払えなくなってしまうのです。

 

みんなが出金しない間は大丈夫ですが
出金が増えてくると利益も上乗せで払っていきます。

 

管理画面の利益と 実際にある資金の差が開いて最後は、
お金が回らなくなるのでポンジスキームは出金停止するのです。

 

全部の資金が運用しても管理画面の数字には、
辿り着けないかもしれませんけどね(笑)

 

一度出金制限が出ると信用を完全に失って新規入金が途絶えて破綻するのが典型的なポンジ案件

 

そこで一番今危険な状態というのは、出金申請が募って制限をアルファロックがかけたからです。

殆どこういう案件は飛びます。

中には飛ばない案件も過去にありましたが、

もう信用が完全にありません。

アルファロックの実践者の人は、

みんなお金を引き出したいので、

出金制限の中でも1円でも多く出金したい力が働くでしょう^^;

 

アルファロック出金制限 出金停止 返金

ちなみに、

11月の頭に出金解約申請をしても全員拒否されています。

出金できなかったのです。

いつ出金が戻るのか?これも分かりませんし着金するかどうかも分かりません。

 

しかしそれ以前の問題でポンジスキームでないとすれば、

預かったお金を運用しています。

 

本来、運用ができていれば、風評被害でも出金されても痛手は、ありません。

 

何故なら10人分のお金を運用しているだけでも
しっかりと報酬を支払い続けられるからです。

 

自分達会社の資金でお金は増やせるし参加者の利益から利益を
得ているのなら、何人辞めたとしても会社が負担になる事がありません。

 

おまけに解約金は30%も取るので懐は、運用されていれば更に余裕の筈です。

 

でも、今回の案内は、矛盾しています。

 

書いてるように「資金確保」の為と書いてる事が問題です。

 

資金なんてもう確保しているのに、何言っちゃってるんですかね?(^^;

 

資金の確保=みんながお金を出している。

 

簡単にいうと客のお金が会社にないから
出金できないので資金調達が必須になるという事でしょうか。

 

ここで自ら会社が、「うちポンジだからこのまま進むとヤバいんだよ」

しか聞こえないです。

 

風評被害で傾いてお金が出せないようなところは、
危なくて仕方ないです(笑)

 

この時期に紹介した人は、少し酷いですね。

 

もはや今参加した人は、いけにえ、犠牲者と一緒です。

 

プランスゴールドもジュビリーもアルファロックも胴元はみんな同じ。

 

続いてもう一つ言うと 胴元はみんな同じなのです。

これは以前の記事でも書いたように、

 

入金したウォレットを辿ると簡単に、PGAやジェンコと同じ事が判明する。

つまり、「全案件が関わりがある」という事は、運用もさらに低いという事になります。

ポンジじゃないように見えても財布が全部同じだしPGAは、既に出金停止で資金を運営に持っていかれているので それが養分になっていた可能性もあるかもしれないですね^^;

アルファロックのような勝率は続かない

 

まずここでも書いてますが、この人でも年利23%の維持だけで資産家ランキングに入っているぐらいです。

どれだけ年利23%の維持が難しいかが分かると思います。

年利23%と言えば1年で1万円が12300円という数字です。

ちょっと見ると簡単そうですが、利率で言うと1年で100億円を123億円にする事と変わりないのです。

額が大きくなると買い切れない、売り切れないという問題が出てきてしまうのです。

世界の資産家ランキングで上位の投資家でさえも成しえない事を アルファロックごときにできる根拠がもともと存在していないのです。

 

アルファロックから無事に出金をするには、犠牲者が必要不可欠

 

しかし、ここまで分かっていると、アルファロックの新規入金は非常に少ない筈なのに なぜか登録者数が多い日もあります。

とりあえずアルファロックの11月22日からの新規数を調べてみました。

↑↑アルファロック増資及び新規登録者の割合

色別ですがだいたいの件数が分かると思います。

 

本日は、まだ1名ですが 今後増えると思います。

この調子で入金する人がどんどん増えたら、アルファロックで今出金掛けてる人は、少し出金ができて逃げ切れるかもしれません!

その代わり 全体的には、先細りしている事は、間違いないので、どんどん後の参入者が不利になるという事は、間違いないでしょう。

 

ただ、運営も商売です。

自分達の利益の確保ができないなら運営する意味がありません。

とっととまとめて撤退する方が賢いような気もします。

飛ぶなら今しかない!と思いますが混乱を招く為に一部出金をする可能性もあるかもしれません。

 

しかし、もしプランスゴールドで警察が動いた場合には、アルファロック側にも大きな動きがあると思います。

必ず逮捕者が出ます。

 

そうした場合、改めてもう一度、アルファロックは出金が停止する筈です。

 

でも、このタイミングで紹介する人が、居るのですね…。

 

このような時期に紹介する人の神経を疑いますが^^;

 

資金確保のために制限する という一文があれば、さすがにヤバいと思います。

たしかに出金をしたい気持ちは、分かるのですが ポンジスキームで
尻に火がついた状態に来ると助かる方法は犠牲者を取り入れるしかありません。

犠牲者のお金が出金する人のお金に一部回されるのです。

絶対に仕組み上、誰かがいつか損する仕組みなのです。

これは、本当に痛いと思います。

複雑ですね。

仮に今の人が助かったとしても…。

まとも運用なんてしていませんから。

もしも自分だったら、もう諦めますね^^;

 

どちらにしても、アルファロックへの新規登録は、全てトラブルがなく
出金も最初の通りの戻ってからが得策です。

 

参加したい人は 来年に3月までは、待ちましょう。

 

アルファロックの返金方法とまとめ。

 

アルファロックも特定の条件を満たしている場合には返金する事ができます。

ただ全員では、ありません。

仮に今後悪い方向に進んだ場合でも、残念な事に全員が解約分のお金を受け取る事は、できません。

これは過去の出金した人のお金。
過去の運営者の利益。
過去の運営経費

これらを考えれば分かります。

大して運用などできないのですから資本は新規の元金です。

返金する気持ちがあっても返金できない状態なのです。

それも今の段階から、確実に。

 

15000人の会員がいると仮定して全員に元本保証ができるか?と言うと最初から無理な話なのです。

新規のお金が運営と出金ユーザーに周りつつ少し運営している程度なのですから これは、ある種のチキンレースみたいなものです。

 

ただ、以下のような場合には仮にアルファロックが飛んでも返金される可能性があります。

「アカウントを誰かに作ってもらって送金もお願いした」←99%返金可能

「絶対大丈夫 保証する」と言われて勧誘された場合 ←99%返金可能

リアルセミナーで勧誘を受けてリスクが無いと言われた ←99%返金可能

11月25日以降に参加した人 ←80%返金可能

上記の場合に限っては、全額回収ができる可能性が高いです。

 

その場合の方法や手順に関しては別途無償でアドバイス可能です。

 

元金程度のお金で人間関係が崩れてしまう覚悟や、
長期に渡って争い続けたり裁判になると時間も労力も必要です。

また「言った言わない」の水掛け論に発展する可能性もあります。

 

返金する為には、相当の精神力も必要です^^;

 

ただ、本当に損失が確定してから…ですし 争う姿勢がなければいけません。

 

会社が 「出金する」と言ってる限り、1年でも2年でも損失とは言い難い状態です。

 

ただ、飛んだと同じような状態になれば、早い段階で着手する方が
良いかもしれませんが、ここは皆さん被害者の判断次第ですね。

 

ちなみに最後の、11月25日以降の参加者の返金に限っては、
損失問わず、今の状態だけで返金活動をしても取り戻せる見込みがあります。

 

簡単にまとめると、

アルファロックへの新規参入は、絶対に今は駄目。
参加したい人は、3月ぐらいまで待つ。
アルファロックへの紹介は、今は危険な時期なので行わない。
仮に飛んだ場合、返金できる方法も人によっては、ある。
11月25日以降の参加者は無条件で返金できる可能性がある。

まあ こんな感じです。

不明な事は、いつでも連絡してくださいね!

亮でした(^^ゞ

 

 

 


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管理人の亮です。様々な投資案件やビジネスを調べつくす為にブログをわざわざ立ち上げました。一人でも多くの人に真実のみを提供します。気になる事はいつでも質問下さい。

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