デイジーD.AI.SY

アンナ・ベッカー博士D.AI.SY(デイジー案件)をお薦めしない3つの理由と検討中の理由

亮です(^^ゞ

おそらく、「デイジーって案件大丈夫かな?」と思って検索されて訪れた人が大半だと思います。

この記事では、最近話題のデイジーというアンナベッカー博士という人物の関わる案件に触れたいと思います。

ただ、これは僕は取り組んでません。

実は「このデイジーという案件やってますか?」「もしされてるなら始めたいです」という声を幾つか僕のグループの人から頂きました。

が、ちょっと自分としては、デイジーに関しては理解が悪いのかもしれませんが紹介する予定がありませんので、「他に取り組んでる人の所でお願いします」という回答を投げています(笑)(今のところちょっと無理)

クソPGAのような事もあるので、少しでも自分の中で納得できない要素や不明な事が多いものは、紹介しないです。

一応僕の中で感じた事を少し記事にまとめてみたいと思います。

ちなみに このデイジーは飛びますよ(笑)

D.AI.SY デイジー案件の詳細

D.AI.SY はDecentralizedAI Systemsの略で  、  EndotechAI は最初のテクノロジーパートナーのようです。

Endotech AIは、暗号通貨市場向けにAIとアルゴリズム取引コンテンツを開発しているイスラエルの企業です。

そしてCEO兼共同創設者はアンナベッカー博士です

 

海外のサイトによると どうも以下の問題があるそうです。

EndoTech Ltd
Tuval 30、Ramat
Gan5252242イスラエル

なぜか ここはレストランだと主張している様子です。

ただGoogleマップの場合、何か間違いがあるかと思いきやTripadvisorでそのレストランをチェックして、住所が上記とまったく同じであることを確認できるそうです。

もちろん住所の有り無しはどうでも良いと思ってます。

だって住所が仮にあろうとなかろうと「飛ばれたら最後」だからです。

ここは特商法がどうとかだけで判断しない方が良いです。

あったから良い

無かったから悪い

これは素人の考え方ですが、「あってもなくても同じ」で過去の案件を見ても おかしな特商法でも稼げてる案件もありましたので何の参考にもならないです。

事務所があろうと無かろうと一緒。

どれも経営が傾いたら破綻します。

ある意味、形だけの住所にお金をかけてない案件の方が良いかもしれないですね(笑)

一応資料をまとめると、

• デイジー・クラウドファンドの最初のテクノロジーパートナー。
• AIのシステム開発を専門とするグローバルなAI開発企業。
• デイジーAIを完成させ、2022年に上場するためのロードマップ。
• 現在、ライセンスを持った金融機関に開発の一部であるAI取引システムを提供しています。
• 優れた業績にもとづく、確かな実績。
• アンナ・ベッカー博士によって設立。一流のAI科学者によって運営されています。

• アンナ・ベッカー博士の深層学習アルゴリズムは10億ドルを超える投資(AuM)を管理し、10年以上にわたって機関投資家の資金管理を支えてきました。
• 彼女のAI科学者チームは、20を超える独自のAIシステムを運用しており、米国、ヨーロッパ、アジアの150を超える投資会社でAI投資のバックボーンを担っています。
• アンナ・ベッカー博士は20歳のときに、倍数の近似アルゴリズムを発見。このアルゴリズムは現在、オペレーティングシステムやデータベースシステム、VLSIチップ設計など、幅広い分野で用いられています。
• CME / CBOT、FCMおよび先物取引の参加者と協力して、個人投資家や機関投資家にア
ル ゴリズム取引プラットフォームを販促してきました。
• エリート校として知られるテクニオン大学で人工知能の博士号を取得。ベッカー博士はフィンテック分野で複数のAI関連企業を設立し、それらを売却。現在はEndotech社の創設者兼CEOを務めています。
• 博士の出版物はヨーロッパとアメリカの主要なAI金融界の愛読書となっています。また、博士が開発した機械学習システムは、ドラゴンホールディングスやMFGlobalなど、世界で最も成功している銀行やファンドのシステムに統合されています。

DAISY社のロードマップらしいです。

そもそも、このプロジェクトは取引の投資ではないそうで
クラウドファンディングだと謳っています。

このような資料ですが取引の投資でもなくクラウドファンディングなのに分配を配り続ける事ができるのか?という疑問しか残りません(笑)

取引の投資というと今の日本人はPGAやジュビリーの事などもあるので 違う言い回しでもしているのかな?としか思えませんねえ…(笑)

実際に海外の話題を調べる限り、個人的には、お薦めできる材料や情報がなく、逆に 「今やるほどの事でもない」という感じでしょうか。

EndoTechを率いるのは、共同創設者のAnnaBeckerとDmitryGushchinですがしかし…

どちらもイスラエルと主張するSNS  LinkedIn(リンクトイン)を持っているそうです。

暗号通貨で失敗歴があるようで数年は出てこなかったアンナベッカーは、ここ数年間、他のプロジェクトに夢中だった様子です。

 

ちなみにアンナベッカー博士って何者?

ということで、僕なりに色々と検索をしてみました^^

 

そもそも上場してる?なのにクラウドファンディング?というのが さっぱり分からない部分が非常に多いです。

「そのお金どこから出てるの?」
「報酬払うのにクラウドファンディング?」
「なぜお金を預ければお金が増えるのか?」

ただ中身が何であろうと「稼げれば良い」と言うなら話は別。

高利益=怪しさがあるものが大半です。

ただ、そのメカニズムも明確でない事や その他にも幾つか、「ちょっと無理かな」という点があったので ちょっと気になる事を書いておきます^^

胡散臭いな…と調べた結果 デイジーを薦めない理由

まず日本の検索結果では そこまでおかしい情報は出てませんが残念な事に海外では、色々と悪い意味で話題が出ていて、その内容もまんざらじゃない様子。

この手の案件は、海外の情報を取る必要があります。

Googleで検索する場合も完全英語で検索すると色々な情報を取る事ができます。

色々な記事がありますが 要約すると以下のようなものです。

住所はレストランである
金融機関への登録無し
彼らの収入はデイジーの新規入金者のみ
ポンジスキームである
リスクが高い

EndoTechへのリンクは興味深いものです。ワッフルマーケティングのためではなく、スタンドアロンの非MLMトレーディングボットスキームのように見える。

EndoTechのウェブサイトへのトラフィックのなんと96%がスペインから発信されていると推定しています。イスラエルからショーを実行している2人のノーボディとは対照的に、おそらくその中に何かがある。

国内では、それほど見受けられませんが このように海外では、色々と記事が見受けられます。

この手の案件は やはり否定的な声が出るものなので 全て鵜呑みにしているわけでは、ありませんが 「デイジーという案件お薦め!」なんて絶対に言えませんし自分なら、お金の為でも紹介できない要素が高いです。

もちろんこれらが全て正論か否かは、不明ですが、口がひん曲がっても「素晴らしいね」とは言えませんし、「紹介したい」とは思えないです^^;

紹介報酬は、良さそうな雰囲気ですが ちょっと自分はノータッチです。

もちろんこの手の投資で真面なものを求める方が悪いのかもしれませんが いずれもポンジ系なら、必ずいつかは飛びますからね^^;

と言うか海外案件で長続きしているものって無いので ほぼほぼ全部消えてますよね。

案件名でGoogleで検索ボリューム見て日本だけなら ほぼ危険です。

多くの案件に関わってきたけど もう自分はパス。

PGAやジュビリーなどの多くは、日本がメイン というものでしたが キュービーテックあたりは日本でもインフルエンサー的なものが居ないという事や海外で展開していて日本は僅か…というところで自分は始めたんですけど ほぼ投資のみ 紹介者無しの状態でも利益が出ていて、現在は 「リスク覚悟の上」でですがやりたい人にはどんどん参加の時にリンクを貰いながらダウンを付けている状態です。

キュービーテック「qubittech」案件の参加(1万円からスタートできる)は大丈夫?亮です(^^ゞ 本日は、こちらの案件について色々とまとまったので記事にしておきます。 飛んではないけど ほぼ即死状態にな...

以下のように世界レベルで検索されている事が分かりますね。

日本対象だと 日本のところに集中しています(笑)

海外案件なのに日本だけとか絶対ないですから。

仮に海外で検索需要があっても ほぼ炎上していたりする事もあるので海外検索も忘れずに。

参考にして下さい。このデイジーに関して何か気になる事があれば 気軽に質問下さい^^

 

 

 


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